金閣寺_Kinkaku-ji_

 

 金閣寺 

金箔で覆われた光り輝く金閣は、三代将軍足利義満の別荘でした。
鏡湖池に映った光り輝く金閣の美しさは有名です。
金閣寺の正式名称は「鹿苑寺」です。

どれだけの金を使っているの?
現在の金閣は、昭和62年に修復しましたが、その時使用した金箔は、10.8cm四方の大きさのものを約20万枚と言われています。

 

 

 Kinkaku-ji(Temple of the Golden Pavilion) 

Kinkaku, covered by dazzling gold leaf, was originally the villa of Ashikaga Yoshimitsu, the third Muromachi Shogun.
Kinkaku is famous for the beautiful image of the pavilion reflected in the water of Kyokochi pond.
The official name of Kinkaku-ji is Rokuon-ji.

How many sheets of gold leaf ware used to cover Kinkaku?
The present temple building was refurbished in 1987. At that time, two hundred thousand pieces of gold leaf were used, each piece being 10.8 square centimeters in size.

 

 



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